タイ最北県チェンライ、Wiang Chaiの片田舎で、日本-タイの生活習慣の違いに戸惑いながらも、優しい人々に囲まれ、幸せな生活を過ごしているWe-Keawです。
タイと言えば、1年中暑い国と、大半の方?が、お考えではないかと思いますが、ここ、北タイ、乾季には、気温20℃を下回ることも、時には、10数℃まで、いえいえ、一桁まで、下がることもありますよ。
暑季には、40℃にもなることがありますが、日差しさえ避ければ涼しく、ひとたび雨が降れば、長袖のシャツが、欲しくなることも、
日本の蒸し暑い夏より、はるかに過ごしやしく、エアコンなくとも快適???です。
そんな、北タイでの奮闘のようすや、思ったこと、感じたこと、美しい景色をお伝えしたいと思います。
この記事へのコメント
日本全国、驚きの暑さが襲ってきた。入梅もまだなのに真夏、猛暑日だ。この先の真夏本番は、どうなるのだろうか。散歩もハットに、サングラス着用、日陰を選び歩く。
この5月は雨も降らず。お陰で花も濡れ痛まず、庭で咲き誇っていた老バラも今春の終宴を迎えている。
こちらの雨は、遠くの方から雷鳴が聞こえて来て、冷たい風が吹き始め、真青な空が、みるみる、恐怖さえ覚えるような真黒な雲に覆われ、一瞬のうちに、雷鳴轟き、強風吹き荒れ、信じられないような量の雨が降ります。
雷が聞こえ、周りを見回し、怪しい雲行きを感じたら、躊躇せず、何はともあれ屋内に避難しなければ、一瞬でずぶ濡れですね。
今回の雨は、風がなく、風さえなければ、がけ崩れの心配もなく。
この地は、やや、高台?なのか水没も未だに経験なく。
日本、今年も季節外れの猛暑、自然災害の多発が危惧れますね。