いつの日か・Siem Reap

さようなら・Siem Reap。    
いつの日か・Siem Reap。
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Siem Reap、5泊6日の旅、フラッシュバック。

快適な空の旅。
from Bangkok to Siem Reap。
期待に胸膨らませ、一路、Siem Reapへ。
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天気も良好。
地上絵???を眺めながら・・・。
Siem Reapも、もうすぐだ。
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1時間余りのフライトの後、Siem Reap空港へ着陸。

まずは、アンコール遺跡の観賞。
Angkor Tom:Bayon
巨大な、顔・顔・顔・・・。
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Angkor Tom:Baphuon
遺跡上部からの眺めが最高。
空中参道が、綺麗だ。
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Angkor Wat
壁一面の壮大なレリーフ、天井にも、柱にも全てに感動して。
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デバダーの神秘さ、また、どこかユーモラスさを味わい。
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Ta Prohm
ガジュマロの巨樹に襲われたような、遺跡。
神秘さを感じて・・・。
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早朝、アンコール・ワットで、日の出を見物し・・・。
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夕方は、プノン・バケンで幻想的な夕陽を・・・。
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夜には、アプサラダンスの観賞を・・・。
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お洒落感漂うパブ・ストリート界隈へ、毎日のように・・・。
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ここでは、わずか、50centのビールが・・・。
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最後の日は、ゆっくりしようねと言っていたのに、トンレサップ湖に浮かぶ、フロ-ティング・ボート群の見物へ出掛ける。
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この時期、雨季の始まりにも関わらず、連日、好天に恵まれ、幸運だった。
御蔭さまで、超駆け足ではあったが、一通り、主だったものの、観賞、見物することが出来た。
上辺だけではあったが、密度濃い旅だった。
蒸し暑い中、愛妻、何も言わず、良くぞ、歩いてくれました。
疲れたと思う。
お疲れさま、そして、楽しい旅が出来たことに、感謝!


いよいよ帰る日。
Siem Reap空港。
コンパクトで綺麗な空港だ。
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Now Everyone Can Fly
空港ターミナルビル待合室から眺めていると・・・。
一羽の鳥が、ほら、私だってと・・・。
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我々が乗るのは、こちらのプロペラ機。
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楽しい思い出を乗せて、ほぼ定刻に、テイクオフ。
また、いつの日か・Siem Reap。
ありがとう・Siem Reap。
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Bangkokへ向け、順調に飛行。
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Bangkokでは、長い・長い、待ち時間。
Chiang rai行きのフライト時刻、すでに、ターミナルビルがかすかに紅く・・・。
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Chiang rai行きの機内から・・・。
すでに、日も暮れ
Siem Reapのホテルを出たのが10:00AM。
実に、9時間30分が経過。
愛妻と、成田からChiang raiまで、来れるねと、顔を見合わせて、ニヤッと・・・。
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19:30、無事Chiang rai 空港に着く。
義息子夫妻と、孫に迎えられ、旅の疲れもどこえやら・・・。
愛妻、孫の顔をみて、実に嬉しそう。
余りにも、蒸し暑く疲れたが、楽しい旅だった。

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